北海道の初夏の味といえば、やっぱりこれでしょう!
![]() うふふん。アスパラガスでゲス。 栽培ものや輸入ものが増えたと言っても、露地もののアスパラの甘みとジュワッとはじける水分には敵いません。 ![]() しゃっきりとした根もとと、サクサクとした穂先。 二つの食感を楽しんでみました。うふふん。 手始めとして、皮を軽くピラーでそぎまして、たっぷりのお鍋に湯を沸かし、塩を入れますデス。 アスパラは根もとからお鍋に入れます。決して切ってはいけません。切り口から美味しさが逃げてしまいますのです。 お鍋が小さいときは根もとの次にひっくり返して穂先を軽く茹でまして。 茹ですぎにご注意を。鍋からあげた後の余熱で完成デシ。 ![]() ゆであげアスパラ。マヨネーズを添えましてできあがり。本当はヨーグルトマヨにしようと思っていたのに、すっかり忘れて、市販のマヨです。 ![]() もう一品はザックリそぎ切りにしまして。何のことはない。 ![]() アスパラ料理の定番、バター炒めです。バターの塩分がアスパラの甘みを引き立てますデス。 ![]() そして今日のランチはアスパラのパスタ。 はい、アスパラが届いてから3日、毎日食べています。美味しいものは美味しいうちにいただくのが一番 ![]() ![]() 今回、お取り寄せしたのは、余市の隣町・赤井川村の関野D.I.Y.農場。昨年、取材させていただいたのですが、アスパラもトマトもすっかり過ぎた夏の終わり。なので、この季節を待っていたのです! 関野さんのところは完全無農薬。収穫順、予約順の発送なので日時指定は難しいかもしれません。次はトマトをねらっています!!! アスパラは写真の箱が3000円/1.8kg(Mサイズから太い2Lサイズが入っていました)。 関野D.I.Y.農場 〒046-0511 赤井川村字日の出84−9 電話&fax 0135−34−6077(農作業中なので、電話に出られないことが多いのです。FAXがオススメです) 余談ですが、ペットとして馬がいます。乗馬用ではありません。ペットですから(笑)。馬場が雪で埋もれてしまう冬には、ご主人が手綱を握り、お散歩をしているそうです。見てみたいぞ。 by maltsmama3 | 2007-05-26 19:04 | 今日のわたし
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まだまだあるよ
本日はようこそ、 こんな遠くまで。 是非とも足跡を 残していってくださいな。 「ふふーん」と思ったらクリック!クリック!よろしくです。 人気blogランキングへ モルツプレス-バックナンバー モルツプレス1-2005年 以前の記事
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